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「ドカベン ドリームトーナメント編」 27巻 [漫画]

買ってきましたよ

ドカベン ドリームトーナメント編」 27巻

あらすじは「ドリームトーナメント決勝戦のカードは、山田太郎・岩鬼正美を擁する東京スーパースターズvs微笑三太郎・中西球道が属する京都ウォーリアーズに決定!!夢の舞台、その頂点に立つのは…!?ついに、この時がやって来た!!シリーズ最終章、最終試合プレーボール!!」

帯にもあるようにドカベン最後の試合。最後といっても、このトーナメントが終わっても山田の現役生活はまだ続くわけだから最後って事じゃないとは思うけど(^_^ゞ

まぁ兎に角、プレーボール。先発はわびすけと球道。1番大楽、3番球道、4番に三太郎を置くウォーリアーズ。1番大楽のまさかの出塁でチャンスを作るも無得点。裏のスターズも同じくチャンスで山田と先制の場面で、えーじのリード(そのリードはないぞ、えーじ。球道はぐいぐい押さんといかんやろ?て言うか不知火の超遅球と同じか?)で無得点で1回は終了。2回表、ノーアウト1・2塁のチャンスを作ったウォーリアーズは…という良い場面で27巻は終了。

続きが気になるとこけど、このままウォーリアーズ先制、そして中押し。スターズがじわりと追い上げ終盤同点で延長戦…までは見えた(笑)。まぁ大甲子園で引き分け再試合はやったのでそれはないだろうけど…と言うか、ドリームトーナメントは延長戦は決まるまでってルールだった(多分)ので、それはないか(^_^ゞ

最後は山田のサヨナラHRで決着というのは決まってると思うので、そこに行き着くまでの展開が楽しみ。連載追っかけてないので、はよ28巻を!








タグ:漫画
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