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「あなたの人生の物語」 [本]

ソフト化の前に読んでみました

あなたの人生の物語

「地球を訪れたエイリアンとのコンタクトを担当した言語学者のルイーズは、まったく異なる彼らの言語を理解するにつれ、驚くべき運命にまきこまれていく……ネビュラ賞を受賞した感動の表題作(映画化名「メッセージ」)はじめ、天使の降臨とともにもたらされる災厄と奇跡を描くヒューゴー賞受賞作「地獄とは神の不在なり」、天まで届く塔を建設する驚天動地の物語――ネビュラ賞受賞作「バビロンの塔」ほか、全8篇を収録。(内容紹介より)」

収録作品
「バビロンの塔」(The of Babylon, 1990)浅倉久志 訳
「理解」(Understand, 1991)公手成幸 訳
「ゼロで割る」(Division by Zero, 1991)浅倉久志 訳
「あなたの人生の物語」(Story of Your Life, 1998)公手成幸 訳
「七十二文字」(Seventy-Two Letters, 2000)嶋田洋一 訳
「人類科学の進化」(The Evolution of Human Science, 2000)古沢嘉通 訳
「地獄とは神の不在なり」(Hell Is the Absence of God, 2001)古沢嘉通 訳
「顔の美醜について ― ドキュメンタリー」(Liking What You See : A Documentary, 2002)浅倉久志 訳
「作品覚え書き」(Story Note)古沢嘉通 訳

作者のデッド・チャンの作品を読むのは初めてで(^_^;)
映画「メッセージ」の原作になる「あなたの人生の物語」を始め、なかなかのSF作品群。
面白い作品ばかりだけど、ちょっと難解かなぁ(^_^;)


あなたの人生の物語 (ハヤカワ文庫SF)

あなたの人生の物語 (ハヤカワ文庫SF)




あなたの人生の物語

あなたの人生の物語

  • 出版社/メーカー: 早川書房
  • 発売日: 2012/08/25
  • メディア: Kindle版





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「村上海賊の娘」(上下巻) [本]

今更ながらに読了です

村上海賊の娘

「『のぼうの城』から六年。四年間をこの一作だけに注ぎ込んだ、ケタ違いの著者最高傑作! 和睦が崩れ、信長に攻められる大坂本願寺。毛利は海路からの支援を乞われるが、成否は「海賊王」と呼ばれた村上武吉の帰趨にかかっていた。折しも、娘の景は上乗りで難波へむかう。家の存続を占って寝返りも辞さない緊張の続くなか、度肝を抜く戦いの幕が切って落とされる! 第一次木津川合戦の史実に基づく一大巨篇(内容紹介より)」

一気読みしてしまうぐらい面白かった。

史実の木津川合戦を基にした作品だけど、まぁガチガチに史実で固めるんじゃなくファンタジーっぽさも含んでいるので非常に読みやすかった。このファンタジーっぽさ(殆どはキャラ設定かな。景が海賊の精鋭10人相手にして次々に倒したり、眞鍋道夢斎と七五三兵衛は銛で小早を破壊したりとか)が、少々気になる人もいるかもしれないけど、ガチガチの史実で堅い文章で最後まで構成されていたら、読み終えていたかは何とも言えないのでこれくらいのファンタジーっぽさは許容範囲かな。個人的にはジブリが作った歴史ファンタジーって思いながら読んでた(^_^;)

まぁ序盤は登場人物の紹介もありちょっとだるかったりしたかなぁと思ったけど、それはどんな小説も同じですよね。個人的にはおススメです…って今更ですけどね(^_^;)

次は「のぼうの城」を読もう。これも積んだままになってるし(^_^ゞ


村上海賊の娘 上巻

村上海賊の娘 上巻




村上海賊の娘 下巻

村上海賊の娘 下巻

  • 作者: 和田 竜
  • 出版社/メーカー: 新潮社
  • 発売日: 2013/10/22
  • メディア: 単行本



村上海賊の娘(一) (新潮文庫)

村上海賊の娘(一) (新潮文庫)

  • 作者: 和田 竜
  • 出版社/メーカー: 新潮社
  • 発売日: 2016/06/26
  • メディア: 文庫



村上海賊の娘(二) (新潮文庫)

村上海賊の娘(二) (新潮文庫)

  • 作者: 和田 竜
  • 出版社/メーカー: 新潮社
  • 発売日: 2016/06/26
  • メディア: 文庫



村上海賊の娘(三) (新潮文庫)

村上海賊の娘(三) (新潮文庫)

  • 作者: 和田 竜
  • 出版社/メーカー: 新潮社
  • 発売日: 2016/07/28
  • メディア: 文庫



村上海賊の娘(四) (新潮文庫)

村上海賊の娘(四) (新潮文庫)

  • 作者: 和田 竜
  • 出版社/メーカー: 新潮社
  • 発売日: 2016/07/28
  • メディア: 文庫


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青の騎士ベルゼルガ物語 『K'』『絶叫の騎士』 [本]

ベルゼルガの残りが出たので、モチロン購入です

青の騎士ベルゼルガ物語 『K'』『絶叫の騎士

『K'』 アストラギウス歴7215年。2年の停戦の後、ギルガメス、バララント両星域軍は、再び戦火を交えようとしていた。ギルガメスの首星メルキアでは再徴兵が開始され、これに反対する勢力の鎮圧には、実戦テストを兼ねて新型A・Tが投入された。そのひとつ、桁外れのパワーと、青の騎士に対する異常な反応とで周囲を驚かせたW-1には、人類の運命を左右する恐るべき秘密が隠されていた。名作アニメ『装甲騎兵ボトムズ』のインサイドストーリーが復活! カバーイラストは、草彅琢仁氏の描き下ろし。幡池裕行氏の挿画も完全収録(内容紹介より)

『絶叫の騎士』 大戦再開を機に両陣営の人類を根絶やしにし、一型装甲兵士(ウォリアー・ワン)が生み出す新人類にアストラギウス銀河を支配させる――ロリンザーの手で進められている、この恐るべき『メルキア騎士団計画』を阻止するために、ケインは軍基地を次々と爆破していった。だが、孤独な戦いを続けるケインの前に、究極兵器レグジオネータに搭乗するK′が立ち塞がる……。名作アニメ『装甲騎兵ボトムズ』のインサイド・ストーリーが復活! カバーイラストは、草彅琢仁氏の描き下ろし。幡池裕行氏の挿画も完全収録(内容紹介より)

当時は前2部作が好きだったので、後半2部作はイマイチ好きになれなかったんですよね。
テスタロッサのデザインもボトムズの世界観に合ってないんじゃないかって思ったりして。

あれからウン十年経ち、読み返してみると面白い(^_^;)
テスタロッサのデザインも立体モノを模型誌で見る機会も増えて好きになってきたこともあり、なかなか良いじゃないかと。なんていいかげんな自分(笑)

次は高橋良輔監督自ら執筆した「装甲騎兵ボトムズ」全4巻も出して欲しい(スニーカー文庫だったから無理かなぁ)。それなら朝日ソノラマ繋がりで「機甲猟兵メロウリンク」が…って、確か1巻で中断してるよね、これ。もし復刊したらこれを機会に続きをお願いします、監督。


青の騎士ベルゼルガ物語 『K'』 (朝日文庫)

青の騎士ベルゼルガ物語 『K'』 (朝日文庫)




青の騎士ベルゼルガ物語 絶叫の騎士 (朝日文庫)

青の騎士ベルゼルガ物語 絶叫の騎士 (朝日文庫)

  • 作者: はままさのり
  • 出版社/メーカー: 朝日新聞出版
  • 発売日: 2017/08/07
  • メディア: 文庫


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米政府がひた隠すUFOと異星人の真実(2017年 09 月号 [雑誌]ムー 別冊) [本]

いやぁ買っちゃいました

ムー 別冊「米政府がひた隠すUFOと異星人の真実

実はかつてムー民だった、ねじ。
好きなんですよ、こういうの。さすがに本誌は買わなくなってしまったけど、こういった別冊はたまに買ってる。で、今回はねじの大好物のUFOモノ。これは買わにゃ(^_^;)

総力特集(巻頭は)は

「完全解明!!ロズウェル墜落UFOと異星人」

続く特集は…

「アポロ計画の闇と月の正体」

月モノの定番陰謀ネタ。ほぼ都市伝説になっている「月面着陸はフェイクだった」ってヤツ。映画カプリコン1」でも取り上げられたネタですね。



まぁこれは火星でしたけどね。さすがに月には出来なかったか(^_^;)

それは置いといて。

やっぱり面白かった。久し振りに読んだこともあって「相変わらず飛ばすなぁ」とか思いながら…ね。
やっぱこういうのは良いなぁ。真偽の程はさておき、やっぱ面白いよなぁ。こういった陰謀モノは。


米政府がひた隠すUFOと異星人の真実 2017年 09 月号 [雑誌]: ムー 別冊

米政府がひた隠すUFOと異星人の真実 2017年 09 月号 [雑誌]: ムー 別冊

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 学研プラス
  • 発売日: 2017/07/28
  • メディア: 雑誌









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佐藤琢磨 勝利への道 ~インディ500日本人初制覇の日~ [本]

やっぱり出ましたね。琢磨本

「佐藤琢磨 勝利への道 ~インディ500日本人初制覇の日~」

当然、買ってきました。

内容紹介
インディ初日から緊急帰国までの密着レポート
特別対談:佐藤琢磨×松田秀士(元インディドライバー・レース解説者)
インディ8年間のキャリアベスト10
関係者によるインディ500制覇喜びの声
専属フォトジャーナリスト松本浩明によるインタビュー

なかなか読み応えありで。
映像で観たくなりましたね。観てないもんで(^_^;)
ソフト化したら「買い」かな





三栄ムック 佐藤琢磨 勝利への道 ─インディ500日本人初制覇の日─

三栄ムック 佐藤琢磨 勝利への道 ─インディ500日本人初制覇の日─

  • 出版社/メーカー: 三栄書房
  • 発売日: 2017/07/07
  • メディア: Kindle版


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グレートメカニックG 2017SUMMER [本]

3ヶ月に1回の楽しみ(笑)

グレートメカニックG 2017SUMMER

買ってきました。
今号は表紙でも分かる様に「ザブングル
35周年なので、きたか、ついに…と言う感じです。

が、しかし!

巻頭は「ヤマト2202」(^_^;)
まぁこれはこれで良いんですけどね。

その後の総力特集として33ページに及ぶ特集です。

特に富野監督のインタビューがイカス。

個人的には「疾風!アイアンリーガー」が良かったですね。
また見たくなったなぁ(^_^;)


グレートメカニックG 2017SUMMER (双葉社MOOK)

グレートメカニックG 2017SUMMER (双葉社MOOK)






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「青の騎士ベルゼルガ物語」 上下巻 [本]

まさかの復刻です

青の騎士ベルゼルガ物語」 上下巻

あらすじは「アストラギウス銀河を二つに割った百年戦争が終結し、ボトムズ――最低の野郎どもと呼ばれたA・T乗りたちは、A・T同士を戦わせるバトリングという賭け試合に生計の道を求めていた。俺、ケイン・マクドガルもその一人だ。だが、俺が青の騎士ベルゼルガを駆る目的はただひとつ、シャ・バックを惨殺した"黒き炎"を捜しだし、倒すこと……(内容紹介より)」

以前のソノラマ版はねじの部屋の中で遭難しており発掘出来なくなってたので、今回の復刻は嬉しい限り。で、ちょっと読んでみたけどやっぱり面白い。

ねじ的に今回の復刻で一番嬉しかったのが、幡池裕行さんの挿画が全部収録されている事(うろ覚えなので本当に全部かは判らないけど)。この勢いで「K'」「絶叫の騎士」も復刻して欲しい!!

そして念願の映像化を!!


青の騎士ベルゼルガ物語 上 (朝日文庫)

青の騎士ベルゼルガ物語 上 (朝日文庫)




青の騎士ベルゼルガ物語 下 (朝日文庫)

青の騎士ベルゼルガ物語 下 (朝日文庫)

  • 作者: はままさのり
  • 出版社/メーカー: 朝日新聞出版
  • 発売日: 2017/06/07
  • メディア: 文庫



青の騎士ベルゼルガ物語『K'』 (ソノラマ文庫)

青の騎士ベルゼルガ物語『K'』 (ソノラマ文庫)

  • 作者: はま まさのり
  • 出版社/メーカー: 朝日ソノラマ
  • 発売日: 1986/05
  • メディア: 文庫



青の騎士ベルゼルガ物語 絶叫の騎士 (ソノラマ文庫)

青の騎士ベルゼルガ物語 絶叫の騎士 (ソノラマ文庫)

  • 作者: はま まさのり
  • 出版社/メーカー: 朝日ソノラマ
  • 発売日: 1987/07
  • メディア: 文庫


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「1983年のロボットアニメ」 [本]

以前、80年代のアニメの特集本出してくんないかなぁって言ってたら出てた(^_^ゞ

1983年のロボットアニメ

双葉社グッジョブ!

1作品1冊形式ではなく83年放送の3作品「聖戦士ダンバイン」「装甲騎兵ボトムズ」「銀河漂流バイファム」がメインで1冊。そこは残念だったけど、仕方なし。

最初はダンバインから。ま、BD-BOX発売に合わせたのかなと思わなくもない。上記3作品以外では「オーガス」や「モスピーダ」「スラングル」「クラッシャージョウ」も掲載されててポイント高し。ジョウ以外は1頁というのが解せないけど(^_^ゞ

それは置いといて。
83年て実は凄い年だったんだなぁと改めて実感。
さて、この別冊が好評だったら1作品1冊で再度お願いしますよ、双葉社さん。


1983年のロボットアニメ (双葉社MOOK)

1983年のロボットアニメ (双葉社MOOK)









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ゼロの激震 [本]

「Tの衝撃」が出てる中、ようやく読破しました。


ゼロの激震

あらすじは「関東北部では、金精峠で土砂崩れが起こり、足尾町の人々が原因不明の死を遂げ、富岡で大火災が発生するなど大災害が頻発していた。そんな折、元大手ゼネコン技術者の菊川のもとに、突如奥立という男が現れる。すべてはマグマ活動にともなう火山性事象が原因であり、これ以上の被害を阻止すべく、東京湾第一発電所の建設に携わった菊川の力を借りたいという。だが、菊川の協力もむなしく秩父鉱山で大噴火が発生、やがてマグマは東京へと南下していく。このままでは関東が壊滅し、最悪の場合、日本、そして世界までもが滅んでしまう――。地球規模の未曾有の危機に元ゼネコン技術者、地質学者たちが挑むパニックサスペンス巨編!(内容紹介より)」

冒頭の「バベルシステム」の描写で、いきなりねじのハートを鷲摑み。こういう何とかシステムとか何とかプロジェクトとかいう単語に弱いのよね~、ワタクシ。で、「シン・ゴジラ」を観た後に読んだので、閣僚会議や非常災害対策本部やらで鷺巣詩郎さんのあの音楽が脳内でガンガン鳴ってました(^_^;)

正直、昨年の熊本地震があった後なので、読み終えるまでに時間がかかってしまったけど、面白かった。読んでる最中にグラッと来た時は心臓がキュッとなりましたよ(笑)。後半、地殻変動の謎解きには「マジか!」と思ったけど、なかなかでしたね。この辺の展開も良いなぁ。これも映像化してくれないかなぁと読後思うのでした。

次回作はどういった話になるんだろう。
またゼロ縛りのタイトル(「ゼロ」シリーズというから)になるだろうから、「ゼロの逆襲」とか「目撃者ゼロ」とか「視界ゼロ」とか(笑)。1年に1冊のペースだからそろそろ?

それまでは「Tの衝撃」を読んで待っていよう。


ゼロの激震 (『このミス』大賞シリーズ)

ゼロの激震 (『このミス』大賞シリーズ)




ゼロの激震 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)

ゼロの激震 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)

  • 作者: 安生 正
  • 出版社/メーカー: 宝島社
  • 発売日: 2017/06/24
  • メディア: 文庫


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日本の名城を巡る (男の隠れ家別冊) [本]

思わず買ってしまった

日本の名城を巡る

巻頭は熊本城の今


なかなか読み応えがあった。個人的にはもう少し各城についての記載が欲しかったところだけど、そこまでは酷かな。

久し振りに城でも見に行くかな。

(内容紹介)
城と城下町が物語る悠久の歴史
日本の名城を巡る

【巻頭特集】 熊本城(熊本県) 震災から1年、肥後の名城を往く
古地図で読み解く! 熊本城と城下町の秘密

第一章 現存十二天守の城
・ 姫路城(兵庫県) 生まれ変わった白亜の連立式天守
・松本城(長野県) 質実剛健な美を有する城
・ 弘前城(青森県) 津軽家十二代の歴史を物語る名城
・ 犬山城(愛知県) 木曽川のほとりで美濃をにらむ城
・ 彦根城(滋賀県) 琵琶湖を見下ろす彦根山頂にそびえる
・ 松江城(島根県) 山陰地方唯 一 の現存天守
高知城(高知県) 堅い防御を誇る南国土佐の名城
松山城(愛媛県) 実践さながらの城構えと比類なき美
・ 丸岡城(福井県) 越前平定の要となった最古級の現存天守
・ 備中松山城(岡山城) 備中国を統治する難攻不落の天空の城
・ 丸亀城(香川県) 日本 一 の高さを誇る巨大な石垣と最小天守
・ 宇和島城(愛媛県) 海を望みつつ静かに佇む孤高の城

第二章 三英傑の城と城下町
・ 天武の才によって新しい国づくりを目指した風雲児 織田信長
・ 岐阜城 岐阜(岐阜県)
・ 安土城 安土(滋賀県)
・ 足軽から天下人へと駆け上がった戦国の英雄 豊臣秀吉
・ 長浜城 長浜(滋賀県)
・ 伏見城 伏見(京都府)
・数々の辛苦の末に天下を手中にした大将軍 徳川家康
・ 岡崎城 岡崎(愛知県)
・ 駿府城 静岡(静岡県)

COLUMN
1 知っておきたい城の豆知識
2 古地図で楽しむ! ぶらり城下町散歩
3 名古屋城の本丸御殿復元工事
厳選グッズ通販! 男の隠れ家SELECT SHOP


日本の名城を巡る (男の隠れ家別冊)

日本の名城を巡る (男の隠れ家別冊)

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 三栄書房
  • 発売日: 2017/04/28
  • メディア: ムック



男の隠れ家 別冊 日本の名城を巡る

男の隠れ家 別冊 日本の名城を巡る

  • 出版社/メーカー: 三栄書房
  • 発売日: 2017/04/28
  • メディア: Kindle版





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