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佐藤琢磨 勝利への道 ~インディ500日本人初制覇の日~ [本]

やっぱり出ましたね。琢磨本

「佐藤琢磨 勝利への道 ~インディ500日本人初制覇の日~」

当然、買ってきました。

内容紹介
インディ初日から緊急帰国までの密着レポート
特別対談:佐藤琢磨×松田秀士(元インディドライバー・レース解説者)
インディ8年間のキャリアベスト10
関係者によるインディ500制覇喜びの声
専属フォトジャーナリスト松本浩明によるインタビュー

なかなか読み応えありで。
映像で観たくなりましたね。観てないもんで(^_^;)
ソフト化したら「買い」かな





三栄ムック 佐藤琢磨 勝利への道 ─インディ500日本人初制覇の日─

三栄ムック 佐藤琢磨 勝利への道 ─インディ500日本人初制覇の日─

  • 出版社/メーカー: 三栄書房
  • 発売日: 2017/07/07
  • メディア: Kindle版


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グレートメカニックG 2017SUMMER [本]

3ヶ月に1回の楽しみ(笑)

グレートメカニックG 2017SUMMER

買ってきました。
今号は表紙でも分かる様に「ザブングル
35周年なので、きたか、ついに…と言う感じです。

が、しかし!

巻頭は「ヤマト2202」(^_^;)
まぁこれはこれで良いんですけどね。

その後の総力特集として33ページに及ぶ特集です。

特に富野監督のインタビューがイカス。

個人的には「疾風!アイアンリーガー」が良かったですね。
また見たくなったなぁ(^_^;)


グレートメカニックG 2017SUMMER (双葉社MOOK)

グレートメカニックG 2017SUMMER (双葉社MOOK)






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「青の騎士ベルゼルガ物語」 上下巻 [本]

まさかの復刻です

青の騎士ベルゼルガ物語」 上下巻

あらすじは「アストラギウス銀河を二つに割った百年戦争が終結し、ボトムズ――最低の野郎どもと呼ばれたA・T乗りたちは、A・T同士を戦わせるバトリングという賭け試合に生計の道を求めていた。俺、ケイン・マクドガルもその一人だ。だが、俺が青の騎士ベルゼルガを駆る目的はただひとつ、シャ・バックを惨殺した"黒き炎"を捜しだし、倒すこと……(内容紹介より)」

以前のソノラマ版はねじの部屋の中で遭難しており発掘出来なくなってたので、今回の復刻は嬉しい限り。で、ちょっと読んでみたけどやっぱり面白い。

ねじ的に今回の復刻で一番嬉しかったのが、幡池裕行さんの挿画が全部収録されている事(うろ覚えなので本当に全部かは判らないけど)。この勢いで「K'」「絶叫の騎士」も復刻して欲しい!!

そして念願の映像化を!!


青の騎士ベルゼルガ物語 上 (朝日文庫)

青の騎士ベルゼルガ物語 上 (朝日文庫)




青の騎士ベルゼルガ物語 下 (朝日文庫)

青の騎士ベルゼルガ物語 下 (朝日文庫)

  • 作者: はままさのり
  • 出版社/メーカー: 朝日新聞出版
  • 発売日: 2017/06/07
  • メディア: 文庫



青の騎士ベルゼルガ物語『K'』 (ソノラマ文庫)

青の騎士ベルゼルガ物語『K'』 (ソノラマ文庫)

  • 作者: はま まさのり
  • 出版社/メーカー: 朝日ソノラマ
  • 発売日: 1986/05
  • メディア: 文庫



青の騎士ベルゼルガ物語 絶叫の騎士 (ソノラマ文庫)

青の騎士ベルゼルガ物語 絶叫の騎士 (ソノラマ文庫)

  • 作者: はま まさのり
  • 出版社/メーカー: 朝日ソノラマ
  • 発売日: 1987/07
  • メディア: 文庫


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「1983年のロボットアニメ」 [本]

以前、80年代のアニメの特集本出してくんないかなぁって言ってたら出てた(^_^ゞ

1983年のロボットアニメ

双葉社グッジョブ!

1作品1冊形式ではなく83年放送の3作品「聖戦士ダンバイン」「装甲騎兵ボトムズ」「銀河漂流バイファム」がメインで1冊。そこは残念だったけど、仕方なし。

最初はダンバインから。ま、BD-BOX発売に合わせたのかなと思わなくもない。上記3作品以外では「オーガス」や「モスピーダ」「スラングル」「クラッシャージョウ」も掲載されててポイント高し。ジョウ以外は1頁というのが解せないけど(^_^ゞ

それは置いといて。
83年て実は凄い年だったんだなぁと改めて実感。
さて、この別冊が好評だったら1作品1冊で再度お願いしますよ、双葉社さん。


1983年のロボットアニメ (双葉社MOOK)

1983年のロボットアニメ (双葉社MOOK)









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ゼロの激震 [本]

「Tの衝撃」が出てる中、ようやく読破しました。


ゼロの激震

あらすじは「関東北部では、金精峠で土砂崩れが起こり、足尾町の人々が原因不明の死を遂げ、富岡で大火災が発生するなど大災害が頻発していた。そんな折、元大手ゼネコン技術者の菊川のもとに、突如奥立という男が現れる。すべてはマグマ活動にともなう火山性事象が原因であり、これ以上の被害を阻止すべく、東京湾第一発電所の建設に携わった菊川の力を借りたいという。だが、菊川の協力もむなしく秩父鉱山で大噴火が発生、やがてマグマは東京へと南下していく。このままでは関東が壊滅し、最悪の場合、日本、そして世界までもが滅んでしまう――。地球規模の未曾有の危機に元ゼネコン技術者、地質学者たちが挑むパニックサスペンス巨編!(内容紹介より)」

冒頭の「バベルシステム」の描写で、いきなりねじのハートを鷲摑み。こういう何とかシステムとか何とかプロジェクトとかいう単語に弱いのよね~、ワタクシ。で、「シン・ゴジラ」を観た後に読んだので、閣僚会議や非常災害対策本部やらで鷺巣詩郎さんのあの音楽が脳内でガンガン鳴ってました(^_^;)

正直、昨年の熊本地震があった後なので、読み終えるまでに時間がかかってしまったけど、面白かった。読んでる最中にグラッと来た時は心臓がキュッとなりましたよ(笑)。後半、地殻変動の謎解きには「マジか!」と思ったけど、なかなかでしたね。この辺の展開も良いなぁ。これも映像化してくれないかなぁと読後思うのでした。

次回作はどういった話になるんだろう。
またゼロ縛りのタイトル(「ゼロ」シリーズというから)になるだろうから、「ゼロの逆襲」とか「目撃者ゼロ」とか「視界ゼロ」とか(笑)。1年に1冊のペースだからそろそろ?

それまでは「Tの衝撃」を読んで待っていよう。


ゼロの激震 (『このミス』大賞シリーズ)

ゼロの激震 (『このミス』大賞シリーズ)




ゼロの激震 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)

ゼロの激震 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)

  • 作者: 安生 正
  • 出版社/メーカー: 宝島社
  • 発売日: 2017/06/24
  • メディア: 文庫


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日本の名城を巡る (男の隠れ家別冊) [本]

思わず買ってしまった

日本の名城を巡る

巻頭は熊本城の今


なかなか読み応えがあった。個人的にはもう少し各城についての記載が欲しかったところだけど、そこまでは酷かな。

久し振りに城でも見に行くかな。

(内容紹介)
城と城下町が物語る悠久の歴史
日本の名城を巡る

【巻頭特集】 熊本城(熊本県) 震災から1年、肥後の名城を往く
古地図で読み解く! 熊本城と城下町の秘密

第一章 現存十二天守の城
・ 姫路城(兵庫県) 生まれ変わった白亜の連立式天守
・松本城(長野県) 質実剛健な美を有する城
・ 弘前城(青森県) 津軽家十二代の歴史を物語る名城
・ 犬山城(愛知県) 木曽川のほとりで美濃をにらむ城
・ 彦根城(滋賀県) 琵琶湖を見下ろす彦根山頂にそびえる
・ 松江城(島根県) 山陰地方唯 一 の現存天守
高知城(高知県) 堅い防御を誇る南国土佐の名城
松山城(愛媛県) 実践さながらの城構えと比類なき美
・ 丸岡城(福井県) 越前平定の要となった最古級の現存天守
・ 備中松山城(岡山城) 備中国を統治する難攻不落の天空の城
・ 丸亀城(香川県) 日本 一 の高さを誇る巨大な石垣と最小天守
・ 宇和島城(愛媛県) 海を望みつつ静かに佇む孤高の城

第二章 三英傑の城と城下町
・ 天武の才によって新しい国づくりを目指した風雲児 織田信長
・ 岐阜城 岐阜(岐阜県)
・ 安土城 安土(滋賀県)
・ 足軽から天下人へと駆け上がった戦国の英雄 豊臣秀吉
・ 長浜城 長浜(滋賀県)
・ 伏見城 伏見(京都府)
・数々の辛苦の末に天下を手中にした大将軍 徳川家康
・ 岡崎城 岡崎(愛知県)
・ 駿府城 静岡(静岡県)

COLUMN
1 知っておきたい城の豆知識
2 古地図で楽しむ! ぶらり城下町散歩
3 名古屋城の本丸御殿復元工事
厳選グッズ通販! 男の隠れ家SELECT SHOP


日本の名城を巡る (男の隠れ家別冊)

日本の名城を巡る (男の隠れ家別冊)

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 三栄書房
  • 発売日: 2017/04/28
  • メディア: ムック



男の隠れ家 別冊 日本の名城を巡る

男の隠れ家 別冊 日本の名城を巡る

  • 出版社/メーカー: 三栄書房
  • 発売日: 2017/04/28
  • メディア: Kindle版





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「シン・ゴジラ GENERATION」 [本]

今度買ってきたゴジ本はこれ

シン・ゴジラ GENERATION

「80億円を超える大ヒットを記録した『シン・ゴジラ』の魅力を余すことなく収録した一冊が登場。ストーリー解説やキャストインタビューをはじめ、制作スタッフインタビュー&コメントから、ゴジラデザインの変遷、イメージボード、さらには竹谷隆之氏の雛型の撮り下ろし&メイキング写真の掲載など、HJコンプリーションシリーズの編集チームが結集してお届けする『シン・ゴジラ』映画ムックの決定版です!(内容紹介より)」

キャスト・スタッフインタビュー、ストーリー解説、造形解説と手堅い作り。

正直、HJ出版なので造形中心の本かと思ったてら、意外や意外(?)キャンペーンやら公開まで新聞記事等まで掲載されていてなかなか良い。昨年末に出た「ジ・アート・オブ・シン・ゴジラ」は高過ぎて買えなかったけど、これ読んでたらやっぱ欲しくなるよなぁ(^_^;)





ジ・アート・オブ・シン・ゴジラ ([バラエティ])

ジ・アート・オブ・シン・ゴジラ ([バラエティ])

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: グラウンドワークス
  • 発売日: 2016/12/29
  • メディア: 大型本


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「シン・ゴジラ政府・自衛隊 事態対処研究」 [本]

「シン・ゴジラ」のソフト化に伴い関連本が出たので買ってきました

シン・ゴジラ政府・自衛隊 事態対処研究

HJ別冊です。
「“現実 対 虚構"――政府・自衛隊はいかにゴジラと戦ったのか?緻密なまでにディテールされた政府・自衛隊の姿が注目された映画『シン・ゴジラ』。本書は、行政・防衛・安全保障の専門家たちがゴジラと戦った彼ら政府省庁や自衛隊組織の構造や組織、運用と能力について解説。“虚構――巨大不明生物"と対峙した“現実"的側面を掘り下げる! (内容紹介より)」




映画の流れに沿って考察してあり、なかなか面白かった。もう少し突っ込んだ考察もして欲しかったけど、これはこれで良いかな。

似たような内容でしたかこれも購入

シン・ゴジラ機密研究読本

どちらもなかなか面白かったですね。さてもう一回見直しますかね





シン・ゴジラ機密研究読本

シン・ゴジラ機密研究読本

  • 作者: 柿谷 哲也
  • 出版社/メーカー: KADOKAWA
  • 発売日: 2017/02/28
  • メディア: 単行本


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「私と悪魔の100の問答 Questions & Answers of Me & Devil in 100」 [本]


「私と悪魔の100の問答 Questions & Answers of Me & Devil in 100」

あらすじは「親の事業が失敗し、マスコミに叩かれ、学校にも行けなくなった葛羽紅葉、十七歳。世界中を敵に回した女子高生に、悪魔が契約を持ちかける。その条件とは命を捧げること―ではなく、そいつの「100の質問」に答えることだった…。追い詰められた少女と、尻尾の掴めない男が出逢うときに生まれる、奇妙で不思議な対話の先に待つものは…?(内容紹介より)」

悪魔の質問(会話?)に女子高生が応えていく話…だったので、恩田 陸さんの「Q&A」みたいな話なのかなと勝手に思ってた。読み進めると、なんというか…う~んて思うし…何か曖昧で、あぁって思うし、何か不思議な話です。「常識的な考え」と「非常識的な考え」がぶつかる禅問答のような気がする作品ですね。もう一回読み返してみるかな。とにかく不思議な作品





私と悪魔の100の問答 Questions & Answers of Me & Devil in 100 (100周年書き下ろし)

私と悪魔の100の問答 Questions & Answers of Me & Devil in 100 (100周年書き下ろし)

  • 作者: 上遠野 浩平
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2010/10/28
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)





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「週刊ベースボール 2017年 4/3 号」 [本]

買ってきました

「週刊ベースボール 2017年 4/3 号」

今週のメイン特集は勿論開幕を来週に控えたので「2017年プロ野球開幕大展望」です。

巻頭はノムスケのインタビュー


そして開幕直前はやっぱりこれ。12球団戦力分析

「エキサイト!パ!!」


「乱セを勝ち抜け!」

順位予想はまぁ順当かなぁ。流石にカープの連覇は厳しいよなぁ。でも去年も開幕前の下馬評は低かったしなぁ。何が起こるか分からんしなぁ。しかし去年の異常な盛り上がりは今年はないだろうなぁとしみじみ。

で、後半はWBC、2次R特集・・・は、WBCが終わった今、準決勝&決勝展望がちょっと切ない(^_^ゞ
特にねじのところは2~3日遅れて届くのでなおさら。この辺が紙媒体の限界だよなぁ。

でもこれ読んでると開幕が待ち遠しい。

【内容】
[特集1]
2017プロ野球大展望
栄冠をつかむのはどこだ!!
スペシャルインタビュー1
野村祐輔(広島)「連覇」
スペシャルインタビュー2
吉見一起(中日)「ケガなく1年間」
クローズアップ
ペナントを熱くする孤高の挑戦者
中田翔(日本ハム)、筒香嘉智(DeNA)、山田哲人(ヤクルト)、内川聖一(ソフトバンク)、金子千尋(オリックス)、浅村栄斗(西武)、鳥谷敬(阪神)、澤村拓一(巨人)、内竜也(ロッテ)、茂木英五郎(楽天)、関根大気(DeNA)、廣岡大志(ヤクルト)

解説者ペナント展望対談
里崎智也×斉藤和巳「順位予想は外れてほしい! ?」
12球団戦力分析

7人の解説者ズバリ順位予想
12球団「野球好き著名人が贈る愛しのチームへの熱き想い」

センバツ名鑑メモリー

[特集2]
WBC密着REPORT
侍ジャパン2次ラウンド総決算

詳報/キューバ戦、イスラエル戦
プロフェッショナルの視点/立浪和義、里崎智也、薮田安彦

[REPORT]
センバツ開幕

[連載コラム]
野村克也「本物に野球はどこに行った! 」
岡田彰布「そらそうよ」
立浪和義「超野球論」
デーブ大久保「さあ、話しましょう」
石田雄太「閃・球・眼」 ほか
[好評連載]
大島康徳の負くっか魂! ! 、12球団WEEKLYトピックス、やくみつるの「ドガチャカ交流戦」、2017年に懸ける「藤岡好明(DeNA)」、千葉功の「記録の手帳」、アマチュア野球事情最前線、綱島理友の「ベースボール百科」、河合じゅんじの誌上の空論「髙橋博士(日本ハム)」、連続写真に見るプロフェッショナルの技術「宮﨑敏郎(DeNA)」、球界リレートーク「松井稼頭央(楽天)」 ほか


週刊ベースボール 2017年 4/3 号 [雑誌]

週刊ベースボール 2017年 4/3 号 [雑誌]

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: ベースボール・マガジン社
  • 発売日: 2017/03/22
  • メディア: 雑誌





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