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「シン・ゴジラ GENERATION」 [本]

今度買ってきたゴジ本はこれ

シン・ゴジラ GENERATION

「80億円を超える大ヒットを記録した『シン・ゴジラ』の魅力を余すことなく収録した一冊が登場。ストーリー解説やキャストインタビューをはじめ、制作スタッフインタビュー&コメントから、ゴジラデザインの変遷、イメージボード、さらには竹谷隆之氏の雛型の撮り下ろし&メイキング写真の掲載など、HJコンプリーションシリーズの編集チームが結集してお届けする『シン・ゴジラ』映画ムックの決定版です!(内容紹介より)」

キャスト・スタッフインタビュー、ストーリー解説、造形解説と手堅い作り。

正直、HJ出版なので造形中心の本かと思ったてら、意外や意外(?)キャンペーンやら公開まで新聞記事等まで掲載されていてなかなか良い。昨年末に出た「ジ・アート・オブ・シン・ゴジラ」は高過ぎて買えなかったけど、これ読んでたらやっぱ欲しくなるよなぁ(^_^;)





ジ・アート・オブ・シン・ゴジラ ([バラエティ])

ジ・アート・オブ・シン・ゴジラ ([バラエティ])

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: グラウンドワークス
  • 発売日: 2016/12/29
  • メディア: 大型本


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「シン・ゴジラ政府・自衛隊 事態対処研究」 [本]

「シン・ゴジラ」のソフト化に伴い関連本が出たので買ってきました

シン・ゴジラ政府・自衛隊 事態対処研究

HJ別冊です。
「“現実 対 虚構"――政府・自衛隊はいかにゴジラと戦ったのか?緻密なまでにディテールされた政府・自衛隊の姿が注目された映画『シン・ゴジラ』。本書は、行政・防衛・安全保障の専門家たちがゴジラと戦った彼ら政府省庁や自衛隊組織の構造や組織、運用と能力について解説。“虚構――巨大不明生物"と対峙した“現実"的側面を掘り下げる! (内容紹介より)」




映画の流れに沿って考察してあり、なかなか面白かった。もう少し突っ込んだ考察もして欲しかったけど、これはこれで良いかな。

似たような内容でしたかこれも購入

シン・ゴジラ機密研究読本

どちらもなかなか面白かったですね。さてもう一回見直しますかね





シン・ゴジラ機密研究読本

シン・ゴジラ機密研究読本

  • 作者: 柿谷 哲也
  • 出版社/メーカー: KADOKAWA
  • 発売日: 2017/02/28
  • メディア: 単行本


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「私と悪魔の100の問答 Questions & Answers of Me & Devil in 100」 [本]


「私と悪魔の100の問答 Questions & Answers of Me & Devil in 100」

あらすじは「親の事業が失敗し、マスコミに叩かれ、学校にも行けなくなった葛羽紅葉、十七歳。世界中を敵に回した女子高生に、悪魔が契約を持ちかける。その条件とは命を捧げること―ではなく、そいつの「100の質問」に答えることだった…。追い詰められた少女と、尻尾の掴めない男が出逢うときに生まれる、奇妙で不思議な対話の先に待つものは…?(内容紹介より)」

悪魔の質問(会話?)に女子高生が応えていく話…だったので、恩田 陸さんの「Q&A」みたいな話なのかなと勝手に思ってた。読み進めると、なんというか…う~んて思うし…何か曖昧で、あぁって思うし、何か不思議な話です。「常識的な考え」と「非常識的な考え」がぶつかる禅問答のような気がする作品ですね。もう一回読み返してみるかな。とにかく不思議な作品





私と悪魔の100の問答 Questions & Answers of Me & Devil in 100 (100周年書き下ろし)

私と悪魔の100の問答 Questions & Answers of Me & Devil in 100 (100周年書き下ろし)

  • 作者: 上遠野 浩平
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2010/10/28
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)





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「週刊ベースボール 2017年 4/3 号」 [本]

買ってきました

「週刊ベースボール 2017年 4/3 号」

今週のメイン特集は勿論開幕を来週に控えたので「2017年プロ野球開幕大展望」です。

巻頭はノムスケのインタビュー


そして開幕直前はやっぱりこれ。12球団戦力分析

「エキサイト!パ!!」


「乱セを勝ち抜け!」

順位予想はまぁ順当かなぁ。流石にカープの連覇は厳しいよなぁ。でも去年も開幕前の下馬評は低かったしなぁ。何が起こるか分からんしなぁ。しかし去年の異常な盛り上がりは今年はないだろうなぁとしみじみ。

で、後半はWBC、2次R特集・・・は、WBCが終わった今、準決勝&決勝展望がちょっと切ない(^_^ゞ
特にねじのところは2~3日遅れて届くのでなおさら。この辺が紙媒体の限界だよなぁ。

でもこれ読んでると開幕が待ち遠しい。

【内容】
[特集1]
2017プロ野球大展望
栄冠をつかむのはどこだ!!
スペシャルインタビュー1
野村祐輔(広島)「連覇」
スペシャルインタビュー2
吉見一起(中日)「ケガなく1年間」
クローズアップ
ペナントを熱くする孤高の挑戦者
中田翔(日本ハム)、筒香嘉智(DeNA)、山田哲人(ヤクルト)、内川聖一(ソフトバンク)、金子千尋(オリックス)、浅村栄斗(西武)、鳥谷敬(阪神)、澤村拓一(巨人)、内竜也(ロッテ)、茂木英五郎(楽天)、関根大気(DeNA)、廣岡大志(ヤクルト)

解説者ペナント展望対談
里崎智也×斉藤和巳「順位予想は外れてほしい! ?」
12球団戦力分析

7人の解説者ズバリ順位予想
12球団「野球好き著名人が贈る愛しのチームへの熱き想い」

センバツ名鑑メモリー

[特集2]
WBC密着REPORT
侍ジャパン2次ラウンド総決算

詳報/キューバ戦、イスラエル戦
プロフェッショナルの視点/立浪和義、里崎智也、薮田安彦

[REPORT]
センバツ開幕

[連載コラム]
野村克也「本物に野球はどこに行った! 」
岡田彰布「そらそうよ」
立浪和義「超野球論」
デーブ大久保「さあ、話しましょう」
石田雄太「閃・球・眼」 ほか
[好評連載]
大島康徳の負くっか魂! ! 、12球団WEEKLYトピックス、やくみつるの「ドガチャカ交流戦」、2017年に懸ける「藤岡好明(DeNA)」、千葉功の「記録の手帳」、アマチュア野球事情最前線、綱島理友の「ベースボール百科」、河合じゅんじの誌上の空論「髙橋博士(日本ハム)」、連続写真に見るプロフェッショナルの技術「宮﨑敏郎(DeNA)」、球界リレートーク「松井稼頭央(楽天)」 ほか


週刊ベースボール 2017年 4/3 号 [雑誌]

週刊ベースボール 2017年 4/3 号 [雑誌]

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: ベースボール・マガジン社
  • 発売日: 2017/03/22
  • メディア: 雑誌





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「グレートメカニックG 2017SPRING」 [本]

3ヶ月1回の楽しみ

グレートメカニックG 2017SPRING

表紙はクライマックス前のガン鉄が来るかと思いきや、アンドロメダ。巻頭はやはり「ガン鉄」

そしてそして総特集は「重戦機エルガイム」。残念ながら永野さんのインタビューは無理だったらしく、作画スタッフだった北爪さんのインタビューが掲載。なかなか面白かった。これまた見直したくなった

そして「宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち」の特集。
劇場には観に行けなかったのでもうすぐ発売されるソフトを待ちに待っています。
やっぱアンドロメダはカッコいいよなぁ~

そして5月にBOXが出る「機甲界ガリアン」の特集。
分かっているぜ!グレメカ。これまた見たくなったではないか!BOX買えということか?

機甲界ガリアン プレミアムBlu-rayBOX(初回仕様版)

機甲界ガリアン プレミアムBlu-rayBOX(初回仕様版)




EMOTION the Best 機甲界ガリアン DVD-BOX [DVD]

EMOTION the Best 機甲界ガリアン DVD-BOX [DVD]

  • 出版社/メーカー: バンダイビジュアル
  • メディア: DVD



ホント、このグレメカは最高の雑誌
ロボアニメと共に80年代を過ごしてきたねじの心にビシバシくる!
次も買うぜ!


グレートメカニックG 2017SPRING (双葉社MOOK)

グレートメカニックG 2017SPRING (双葉社MOOK)

  • 作者: 双葉社
  • 出版社/メーカー: 双葉社
  • 発売日: 2017/03/18
  • メディア: ムック


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ルパン三世 大解剖 [本]

「狙った獲物は絶対はずさねぇ!!」ってわけで

ルパン三世 大解剖」です

連載開始50周年記念 で刊行されたのかなと思ったけど、どうやらLUPIN THE IIIRD 血煙の石川五エ門」公開記念みたいですね。


ルパンファミリー紹介に今までの作品紹介と手堅い作り


そして峰不二子セクシー名場面

もう少しページ割こうよと思ったのは内緒(^^ゞ

久し振りにルパンがみたくなった。

内容
ルパンファミリーの魅力 愛すべきキャラクターたち
50周年記念 直撃インタビュー モンキー・パンチ
スペシャル対談 栗田貫一×浪川大輔
特別インタビュー 小池健監督
新作アニメ LUPIN THE IIIRD 血煙の石川五エ門 公開記念
峰不二子セクシー名場面
『ルパン三世』ポスターギャラリー
モンキー・パンチ イラストギャラリ


ルパン三世 大解剖 (SAN-EI MOOK)

ルパン三世 大解剖 (SAN-EI MOOK)



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「キマイラ12 曼陀羅変」 [本]

買った

キマイラ12 曼陀羅変

「久鬼麗一と大鳳吼のなかのキマイラが、まだ目覚める前の物語――。中学生の九十九三蔵は、円空寺で、
真壁雲斎を訪ねてきた久鬼麗一と初めて出会った。その後、西城学園の入学式で再会した二人の間には、
次第に友情が芽生えていく。その頃、西城学園は、「もののかい」という空手部と関係があるらしいグループによって支配されていた。一年生の夏休み箱根の別荘で過ごしていた久鬼と九十九は、同じ場所で行われていた
空手部の常軌を逸した合宿を目撃するが……。大河シリーズ「キマイラ」、待望のシリーズ最新刊! ! (内容紹介より)」

「曼荼羅変」・・・獏さんが確か最終巻のタイトルにするって言ってた(よね?)。
これで完結するのかと慌てて読んだ。11巻のラストでどうまとめるんだろうとか思っていたら、過去話で。

そりゃね~よ、獏さん(^_^;)

良く見たら帯に「九鬼麗一と九十九三蔵、運命的な出会い」とある。参ったね。今回は溜め巻かぁ。
でもこれからラストの向かう(はず)ので一度原点に戻る必要があったんだろう(と思いたい)。あとがきにも次巻「堕天使変」で現代に戻ると書いてある。まぁ個人的には過去編は「青龍変」みたいな外伝で書いて欲しかったけどね。でも初めて読んでから30年以上経ったし、ここまで付き合ったんだから最後まで付いていきますよ、獏さん。


キマイラ12 曼陀羅変 (朝日ノベルズ)

キマイラ12 曼陀羅変 (朝日ノベルズ)






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「コンビニ人間」 [本]

とうやく読みました。

コンビニ人間

第155回芥川賞受賞作ですね。
ねじはひねくれてるので話題になった時は読まないで、ちょっと時期を外して読破です(^_^;)

あらすじは「36歳未婚女性、古倉恵子。大学卒業後も就職せず、コンビニのバイトは18年目。これまで彼氏なし。オープン当初からスマイルマート日色駅前店で働き続け、変わりゆくメンバーを見送りながら、店長は8人目だ。日々食べるのはコンビニ食、夢の中でもコンビニのレジを打ち、清潔なコンビニの風景と「いらっしゃいませ!」の掛け声が、毎日の安らかな眠りをもたらしてくれる。仕事も家庭もある同窓生たちからどんなに不思議がられても、完璧なマニュアルの存在するコンビニこそが、私を世界の正常な「部品」にしてくれる――。ある日、婚活目的の新入り男性、白羽がやってきて、そんなコンビニ的生き方は「恥ずかしくないのか」とつきつけられるが……。現代の実存を問い、正常と異常の境目がゆらぐ衝撃のリアリズム小説(内容紹介より)」

一気読みです(2時間ぐらい?)

前半は「普通」って何だろうって思いながら読み、後半は白羽との関係(序盤で登場した時はこうなるとは思わなかったけど)に驚きながら読んだ。白羽なんて「コンビニ店員なんて底辺」「自分はネット起業する」と言う「まだ俺は本気出していない」系のキャラ。何だよ、こいつって読んでてイライラしたけど、そういや職場にもいたなぁ、こういう奴。

スパッと終わるラストは個人的には良かったけど、もう少し・・・と思うけど、まぁあれで良いのかな。ちょっと辛くて「世にも奇妙な物語」を見ているような感じだった。でもなぁ、古倉さんの妹や白羽の義妹の言葉、コンビニの仲間の態度から、結局は普通じゃない人は世間から排除されるって事で、やはり部品にならないと生きていけないってことなのかなぁ。う~ん、切ないなぁ。もっと未来のある結末が良かったけど、それだと作者の意図したものじゃないんでしょうね。これからの古倉さんとか白羽とか色々考えられるラストで悪くはないですけどね。

これ、映画化して欲しいなぁ


コンビニ人間

コンビニ人間

  • 作者: 村田 沙耶香
  • 出版社/メーカー: 文藝春秋
  • 発売日: 2016/07/27
  • メディア: 単行本



コンビニ人間 (文春e-book)

コンビニ人間 (文春e-book)

  • 出版社/メーカー: 文藝春秋
  • 発売日: 2016/07/27
  • メディア: Kindle版





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「Pen+」 マーベル最新案内 [本]

今回のpen+は…

マーベル最新案内

まぁドクターストレンジ公開前ってとこなのかな。

こういった特集本で定番のマーベル・シネマティック・ユニバースの流れやキャラ紹介、ドラマの紹介とおさえるとこはおさえてる。

個人的にはスタン・リーの単独インタビューがもう少しページがあればなぁと。そこは残念。ま、これは仕方ないのかな。

MCU入門編には最適な1冊。

ジャスティス・リーグ公開時にはDC特集本もお願いします。

【主な内容】
・[単独インタビュー] 伝説のクリエイター、スタン・リーとは。
・驚異の映像美、『ドクター・ストレンジ』公開。
・マーベル作品初登場、ベネディクト・カンバーバッチ・インタビュー
・[対談]足立梨花(女優)×なだぎ武(お笑い芸人)
マーベルのこと、わかりやすく教えてください。
・マーベル・シネマティック・ユニバース(MCU)の全貌。
・マーベル・ヒーロー、隠されたその実像に迫る。
・MCUに欠かせない、重要キャラクターたち。
・名優の演技が、「ヴィラン」に深みを与える。
・MCUを読み解くための、2つのキーワード
・進化を続ける、エージェント・オブ・シールド
・マーベルを刺激する街、ニューヨークを巡る旅。
・独自の世界、X-MENはシリーズでおさえる。
・スパイダーマン、待望の新展開。
・NYとLA、2つの拠点から発信される創造性。
・コミックを牽引するマーベルの出版の歴史。
・マーベルが広げる、コミック版『スター・ウォーズ』
・時代を反映する、女性ヒーローたちの活躍。
・マーベル・コミックを描く、日本人アーティスト
・壮大なストーリーは、シヴィル・ウォーが転換点。
・私が愛してやまない、マーベル・ヒーローたち。
・体験したい、マーベルの最新アトラクション
・映像からグッズまで、マーベルを楽しみ尽くす。


Pen+(ペン・プラス) 映画・コミック・ドラマ・グッズ  マーベル最新案内。 (メディアハウスムック)

Pen+(ペン・プラス) 映画・コミック・ドラマ・グッズ マーベル最新案内。 (メディアハウスムック)

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: CCCメディアハウス
  • 発売日: 2017/01/20
  • メディア: ムック



Pen+(ペン・プラス) マーベル最新案内。 (HCムック)  [ムック] ペンプラス

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  • 出版社/メーカー: CCCメディアハウス
  • 発売日: 2017/01/19
  • メディア: Kindle版


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「ハリー・ポッターと呪いの子」 [本]

読了(?)です
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「ハリー・ポッターと呪いの子」

あらすじは「8番目の物語。19年後。『ハリー・ポッターと死の秘宝』での戦いから19年が経ち、父親となったハリーが2人目の子どもをホグワーツ魔法学校へと送り出したその後の物語です。ハリー・ポッターとして生きるのはもちろんたいへんなことだったのですが、その後のハリーも決して楽ではありません。今やハリーは、夫として、また3人の子を持つ父親として、魔法省の激務に押しつぶされそうな日々をすごしています。ハリーがすでにけりをつけたはずの過去と取り組まなければならない一方、次男のアルバスは、望んでもいない “ハリー 一家の伝説" という重圧と戦わなければなりません。 過去と現在は不吉にからみあい、父も子も痛い真実を知ることになります(内容紹介より)」

舞台作品の台本(脚本)なのは知ってましたけど、それでも楽しめました。
ただちょっと・・・少し・・・翻訳がねって思うヵ所もあったりでそこは残念(^_^;)

でも近いうちに作者が完全版(?)なるものを出すんじゃないかなと勝手に想像しております。
その時は、ファンタビも出して欲しいなぁ

でも何だかんだ言ってもハリポタは面白い。これは間違いないですね^^







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