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「鉄のラインバレル 完全版」1巻 [漫画]

思わず買ってしまった(^_^;)

鉄のラインバレル 完全版

正直、買う予定はなかったんだけど、「物語のその後を描く、真エンディングも執筆予定!」の文字に躍らされて(笑)、思わず購入。全18巻というのが最後まで悩んだけど。まぁ最終巻だけ買うという選択肢もあったけど、やっぱ揃えたいしなぁと。

で、パラリと眺めたけど、特に加筆修正はなさそう。描き下ろしカラーや新規コラムが追加されてるみたいだけど、やっぱ10年以上前の作品だし、ちょっとは修正して欲しかったかな。完全版だし。でも何も足さないのが良いのかなぁ。豪ちゃんのデビルマンはどんどん足していって違和感しか残らないしなぁ。SWもそうだし、どっちがいいんでしょうかね。

それはさておき、(加筆を期待して)2巻を待ちます。

まぁないと思うけど(^_^;)


鉄のラインバレル 完全版 (1) (ヒーローズコミックス)

鉄のラインバレル 完全版 (1) (ヒーローズコミックス)

  • 作者: 清水 栄一
  • 出版社/メーカー: ヒーローズコミックス
  • 発売日: 2017/12/05
  • メディア: コミック





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「画業50周年愛蔵版 デビルマン 」 [漫画]

これ買うの何回目だろ?

デビルマン

内容はもう言わずもがなだけど、内容紹介より「究極の『デビルマン』、降臨!! 伝説的偉業――――2017年10月、画業50周年を迎える永井豪。その代表作である『デビルマン』が、愛蔵版として蘇る!!あの名キャラクター登場のカバーは全巻描き下ろし!!全5巻揃えると裏表紙に浮き上がる大迫力のデビルマン軍団!!本編は雑誌掲載時より、大幅に加筆と修正を加え、再構成!!究極の『デビルマン』、降臨。」

ホント、この作品何度買いなおしただろう。KC版にハードカバー版、コンビニ本?、文庫版、改訂版と何度も何度も買ってきた。 で、今回の小学館版は永井豪画業50周年愛蔵版として刊行。まぁデビルマンサーガが同じ小学館で出てるからいつかは出るだろうとは思ってたけどね。

帯にもあるように前回の講談社の改訂版に更に加筆・修正・再構成してるみたいで、買わんといかんよね。

まんまと思うつぼ(^_^ゞ

まぁ豪ちゃんへの御布施ですね。改訂版の加筆部分が全体の流れを切ったみたいな感じで個人的には「う~ん」って感じだったので、今回はその辺を修正してあると良いんだけど。でも前回の改訂版を経験しているので、今回読み返すとあんまり気にならないかな。でも、やっぱり加筆部分とオリジナルとの絵の違いは気になるかなぁ。仕方ないけど。

まぁ何度読んでも面白いのは間違いないので今回も最後まで付き合いますよ。今回の愛蔵版ではラストのハルマゲドンをキッチリ描いて欲しいなぁと個人的には思うのです。ラストシーンの意味を永井先生が語っていたので、多分ないとは思うけどね。個人的には(まぁ)満足な愛蔵版なんだけど、やっぱ「愛蔵版」と銘打つならカラーページは再現して欲しかったなぁと思うのでした。価格の関係で仕方ないかもしれないけどね


画業50周年愛蔵版 デビルマン 1 (ビッグコミックススペシャル)

画業50周年愛蔵版 デビルマン 1 (ビッグコミックススペシャル)

  • 作者: 永井豪とダイナミックプロ
  • 出版社/メーカー: 小学館
  • 発売日: 2017/11/30
  • メディア: コミック



画業50周年愛蔵版 デビルマン 2 (ビッグコミックススペシャル)

画業50周年愛蔵版 デビルマン 2 (ビッグコミックススペシャル)

  • 作者: 永井豪とダイナミックプロ
  • 出版社/メーカー: 小学館
  • 発売日: 2017/11/30
  • メディア: コミック








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「冒険エレキテ島」2巻 [漫画]

何と!2巻が出た!

「冒険エレキテ島」

「最愛の祖父の遺志を継ぎ、めげない孤高の女パイロットは、愛猫とともに幻の 浮き島「エレキテ島」を追い求める。どこかユーモラス。何度でもみずみずしい。美しく表現豊かな画を約束する天才・鶴田謙二の最新作。離島で航空便を営む御蔵みくらは、祖父の遺品から太平洋上をさまよう回遊島・エレキテ島の存在を知る。愛猫エンデバーと共に複葉機・ソードフィッシュで出発したみくらは、ついにエレキテ島にたどり着くが、思わぬ応対を受ける! 冒険の始まりだ! 超絶待望の第2巻、ここに登場!(内容紹介より)」

驚いた!

帯にも「鶴田謙二初、2巻が出た!」とある。これは歴史的出来事なんじゃ…。しかし帯にこんなのこと書かれちゃう鶴田先生もどうかと思うけど(^_^;)

内容は…せっかく島に着いたのに、この展開?って感じで、何だかなぁって。まだまだこれからって事かな。でも刊行ペースが極端に遅いので(つか3巻出るかも分からんし)、もう少しこう…ね、して欲しかったかなぁと。でも2巻が出ただけで満足な自分もいたりする。

でもね。1巻どこにやったか分からなくなったよ(^_^;)


冒険エレキテ島(2) (KCデラックス アフタヌーン)

冒険エレキテ島(2) (KCデラックス アフタヌーン)

  • 作者: 鶴田 謙二
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2017/11/21
  • メディア: コミック



冒険エレキテ島(1) (アフタヌーンコミックス)

冒険エレキテ島(1) (アフタヌーンコミックス)

  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2011/10/21
  • メディア: Kindle版



冒険エレキテ島(1) (KCデラックス アフタヌーン)

冒険エレキテ島(1) (KCデラックス アフタヌーン)

  • 作者: 鶴田 謙二
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2011/10/21
  • メディア: コミック






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「麻衣の虫ぐらし」1巻 [漫画]

また表紙買い^^

麻衣の虫ぐらし

「断筆宣言から9年――。伝説の絵師・雨がっぱ少女群の中で新たな美少女たちが芽吹きだす。天真爛漫でいつものほほんな、職探し中の麻衣。孤独な生い立ちを抱えつつ、祖父とふたり暮らしをしながら、農業を営む菜々子。この土地に生息する虫の保護活動に力を注ぐ来夏。虫と戯れ、虫に翻弄される、彼女たちの軽やかな日々(内容紹介より)」

雨がっぱ少女群という漫画家さんは知らなかったんだけど、表紙に惹かれて購入です。
一見、日常系ののんびり虫漫画かなと思ったんですが、次第にシリアスな展開に。1巻終盤のエピソードは思わずウルッと来てしまったり(^_^;)

これは面白い。2巻も購入ですね。


麻衣の虫ぐらし 1 (バンブーコミックス)

麻衣の虫ぐらし 1 (バンブーコミックス)

  • 作者: 雨がっぱ少女群
  • 出版社/メーカー: 竹書房
  • 発売日: 2017/10/27
  • メディア: コミック



麻衣の虫ぐらし(1) (バンブーコミックス)

麻衣の虫ぐらし(1) (バンブーコミックス)

  • 出版社/メーカー: 竹書房
  • 発売日: 2017/10/27
  • メディア: Kindle版





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「無邪気の楽園」12巻 [漫画]

新刊出てました

無邪気の楽園

帯見てビックリ。完結

「25歳の記憶を持ったまま、小学校時代にタイムスリップした省太。無邪気な美少女たちとハプニングだらけの楽しい毎日。しかし、そんな楽園に別れを告げることになり…。!?(裏表紙より)」

うーん。こういうラストにしたのかぁと。個人的には夢落ちなラストになるかなぁと思ってたんだけど。まさかループ物になるとは…(^_^ゞ

嫌いじゃないけど、何だか肩透かし?な感じ。きちんと終わってほしかったなぁ。ラスト、え?え?って感じだったし。6年?7年掛けた着地点がこれじゃぁなぁ。

スピンオフが集中連載らしいけど、それだったら何年か後に2ndシーズンとして再スタートして欲しかったような…。

まぁ何だかんだで買うけどね(^_^ゞ







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「淫蘭島~日本禁忌秘境列伝~」 [漫画]

ねじの大好物なネタだったんで買ってみました…て言うか、いつもの表紙買い。

淫蘭島~日本禁忌秘境列伝~

タイトルからしてアレですな(^_^ゞ

「行方不明の友人を探すために女主島に渡った大学生の倉本翔。この島では、1年に一度積極的に男と交わり、その相手を食すという噂があるが…!?秘境で展開する淫らな儀式の数々を描く連作集!!(裏表紙より)」

人里離れた場所で謎めいた儀式が行われていた…という話です。こういうの大好きなんですよね。作者によると、金田一っぽい雰囲気の作品を目指してたみたいです(けど裸ばっかりになってしまったとか)。エログロ度合いもよくこれは良い。面白い。連作集なのでこれで終わりになる可能性もあるのが、ちと心配。「日本禁忌秘境列伝」とか何だかよく分からない(笑)サブタイトルが付いてるので、続巻に期待します。同じような感じの作品で山口譲司先生の「村祀り」があるんですが、されも最初は良かったんですが最近エログロ度が下がってきてるので、こっちはこのままいって欲しいですね。

でもタイトルが第1話しか通用しないのが…まぁそれは言わない約束か。「村祀り」もそうだし(^_^ゞ


淫蘭島―日本禁忌秘境列伝 (チャンピオンREDコミックス)

淫蘭島―日本禁忌秘境列伝 (チャンピオンREDコミックス)

  • 作者: 廣瀬周
  • 出版社/メーカー: 秋田書店
  • 発売日: 2017/10/20
  • メディア: コミック



淫蘭島~日本禁忌秘境列伝~ (チャンピオンREDコミックス)

淫蘭島~日本禁忌秘境列伝~ (チャンピオンREDコミックス)

  • 出版社/メーカー: 秋田書店
  • 発売日: 2017/10/20
  • メディア: Kindle版





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「ワールドエンドクルセイダーズ」1巻 [漫画]

懲りもせず(笑)表紙買い(^_^;)

ワールドエンドクルセイダーズ

「安息の地球は、理不尽に終わりを迎えた。東京上空に現れた、“神”を名乗る謎の物体。死を告げる五人の使者。豪州が灰燼と化し、米国は壊滅。日本は機能を停止。初日の死者は、11億人を数えた。桂しるしの持つ武器は、IQ230の頭脳、正義に生きる兄、そして、“3枚のコイン”。70億人類vs.“神の五本指”。100日間のサバイバル開幕を“神”が告げる。安息の地球は、理不尽に終わりを迎えた。東京上空に現れた、“神”を名乗る謎の物体。死を告げる五人の使者。豪州が灰燼と化し、米国は壊滅。日本は機能を停止。初日の死者は11億人を数えた。尊敬する総理大臣の父を殺された桂しるしは、彼らに抗う“力”を求めた。そして“神”から与えられた、不思議な力を秘めた“3枚のコイン”。70億人類vs.“神の五本指”。人類の存亡をかけた100日間のサバイバルがはじまる──。(内容紹介より)」

面白い!!…のは最初だけで、段々失速していってる感が(^_^;)
出だしは良いんです…良いんですけど、何と言うかねぇ。神様主催のデスゲームに挑む天才主人公という構図で、主人公が能力を得て…という感じで進むんですが、どうもキャラがなぁ。初戦の敵も何と言うか…で(^_^;)

とりあえず続きがきになるので、2巻も買います。


ワールドエンドクルセイダーズ(1) (講談社コミックス)

ワールドエンドクルセイダーズ(1) (講談社コミックス)

  • 作者: 不二 涼介
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2017/09/15
  • メディア: コミック



ワールドエンドクルセイダーズ(1) (週刊少年マガジンコミックス)

ワールドエンドクルセイダーズ(1) (週刊少年マガジンコミックス)

  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2017/09/15
  • メディア: Kindle版





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「バイオレンスアクション」3巻 [漫画]

月日が流れるのが速くなったなぁ…。もう3巻です(^_^;)

バイオレンスアクション

「簡易宿泊所を偽装した暴力団管轄の私設刑務所[囚人倉庫]。そこに自ら「塾長」と名乗る凶悪な思想家[巌谷]からの襲撃予告があった。凄腕の殺し屋[ケイ]は護衛の仕事を請け負う。しかし[囚人倉庫]の正面入り口から丸太を括り付けた大型トレーラーごと突入し――ここがバイオレンスアクションの最前線!!最強ゆるふわ殺し屋ガール、本能の第3集!!(内容紹介より)」

いやぁ面白いなぁ^^

敵と思ってた、みちたかくんが意外と良いやつ(?)で、良い味出してる。
3巻はイッちゃてる巌谷の襲撃にチームケイちゃんとみちたかくんが立ち向かう…で感じなんですが、とにかく面白い。でも、ちょっとケイちゃん強すぎ(^_^;)

読み終わってふと思ったけど、巌谷って「大切な友達」を助けに来たはずだったよね。出てこなかったような気がしないでもない(何のために襲撃したの?って感じで)。それと、玲と玲。あの2人が何であんなになったのか分からないまま作戦終了というのも、ちょっと消化不良だったかなぁ。

でもでも全ては主役のケイちゃんのほんわかさで解決ですね^^

4巻も楽しみだ。あとアニメ化もヨロですね


バイオレンスアクション 3 (ビッグコミックススペシャル)

バイオレンスアクション 3 (ビッグコミックススペシャル)

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 小学館
  • 発売日: 2017/10/12
  • メディア: コミック



バイオレンスアクション(3) (ビッグコミックススペシャル)

バイオレンスアクション(3) (ビッグコミックススペシャル)

  • 出版社/メーカー: 小学館
  • 発売日: 2017/10/12
  • メディア: Kindle版





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「テセウスの船」1巻 [漫画]

「テセウスの船」って何?って興味を引いて買ってしまいました


テセウスの船

「1989年6月24日、北海道・音臼村の小学校で、児童含む21人が毒殺された。逮捕されたのは、村の警察官だった佐野文吾。28年後、佐野の息子・田村心は、死刑判決を受けてなお一貫して無罪を主張する父親に冤罪の可能性を感じ、独自に調査を始める。事件現場を訪れた心は、突如発生した濃霧に包まれ、気付くと1989年にタイムスリップしていた。時空を超えて「真実」と対峙する、本格クライムサスペンス、開幕(内容紹介より)」

主人公の田村心の父親は21人を殺害した毒殺魔とされ死刑判決を受けた佐野文吾。妻が亡くなり、事件について調べようと考え、事件のあった北海道音臼村を訪れるんですが、当然今は無人の村。そこで彼は濃い霧に包まれ…気が付くとそこは、事件が起こる前の村だった…という導入。

タイトルの「テセウスの船」は「パラドックスの1つであり、テセウスのパラドックスとも呼ばれる。 ある物体(オブジェクト)の全ての構成要素(部品)が置き換えられたとき、基本的に同じである(同一性=アイデンティティ)と言えるのか」という問題である(wikiより)という訳で、この作品は過去改変の話。まぁ確かに事件から30年も経ってる事件を今解決しようとするのは無理があるからなぁ。金田一さんならいざ知らず。正直、最初はわくわくしながら読み始めたけど、タイムスリップで過去改変という展開になったところで、何かガッカリ感が…(^_^;)

またこの展開か…と思ったのも事実(最近、別の漫画で同じような感じの読んだんで)。

この作品も実は犯人は父親ではなく、別に真犯人がいた!お前だったのか!!といった感じの展開になるとは思うけど…。ただ、この漫画家さんの絵がなかなか独特で、父親も一見人殺しそうにないんだけど、何だか闇がある描写もあって、これは…と思わせくれたり。着地点をどうするか楽しみなんで、次巻も買ってみる…かな。


テセウスの船(1) (モーニング KC)

テセウスの船(1) (モーニング KC)

  • 作者: 東元 俊哉
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2017/09/22
  • メディア: コミック



テセウスの船(1) (モーニングコミックス)

テセウスの船(1) (モーニングコミックス)

  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2017/09/22
  • メディア: Kindle版





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「ゲッターロボデヴォリューションー宇宙最後の3分間」3巻 [漫画]


ゲッターロボデヴォリューションー宇宙最後の3分間

2巻まで読んで、どうなることかと思ってた、チャンピオン版ゲッター。3巻に入り、でだんだんと背景が明らかになってきた(面白くなってきた)。そしてゲッターエンペラー登場!もう大興奮。ここで出るのか!!と。

でも、あんまカッコ良くない(^_^;)

さて、このチャンピオン版ゲッターは、今までの「ゲッターロボ」を再構成して(いるように思う)、なかなかワクワクしてくる。それに他作品を「平行世界」で行われた出来事ととしてる設定も成程なぁと。ただ、その平行世界を自由に行き来出来る人物(全員?一部の人間のみ?)がいたりとか、もはや何でもアリの世界になってきたけど(収集つかんのでは?)、個人的には面白くなってきたので良し。別の世界の竜馬が登場した時は「おぉ!」と思ったし^^
ただ、この世界の竜馬や隼人があんまりイッちゃった性格ではないのがちょっと残念(話が進むにつれ、ゲッター線の影響で凶悪になったりするとか?)。武蔵が実は○○だったという設定は今後に大きな影響を与えそうな感じだで(汚れ仕事は自分がやる→やりすぎて壊れるとか)、今後が楽しみだなぁ。

後は風呂敷広げすぎて畳めなくなった…てのは勘弁ね(^_^;)


ゲッターロボデヴォリューションー宇宙最後の3分間ー 3 (少年チャンピオン・コミックスエクストラ)

ゲッターロボデヴォリューションー宇宙最後の3分間ー 3 (少年チャンピオン・コミックスエクストラ)

  • 作者: 永井豪 石川賢 清水栄一 下口智裕
  • 出版社/メーカー: 秋田書店
  • 発売日: 2017/10/06
  • メディア: コミック





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